menu

NEWS

空床報告(鶴翔苑)

お気軽にお問い合わせください。                 2026年8月24日(月)現在

【入所 受け入れ可能ベッド数】

入所定数 機能・特色 空床 備考
61

当苑は超強化型在宅復帰施設です 0 近々退所予定もございます。ご相談は可能です。
多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。

※他施設待機中の方のご利用も可能です.

※現在、概ね3床をショートステイ用としております。

 

【ショートステイ 空きベッド数】

24日(月) 25日(火) 26日(水) 27日(木) 28日(金) 29日(土) 30日(日)
       
31日(月) 9月1日(火) 2日(水) 3日(木) 4日(金) 5日(土) 6日(日)
1 2 2  1
7日(月) 8日(火) 9日(水) 10日(木) 11日(金) 12日(土) 13日(日)

 

【支援相談員の独り言 100 独り言も100回言えば 】

「相談員の独り言」 も、今回でなんと100回目となりました。
100回……。よくもまあ、そんなに独り言が続いたものです。「それ、もう独り言じゃなくて、広報じゃない?」との声が聞こえてきそうですが、そこは聞こえないふりをしておきます。
さて独り言というと、何となく寂しいもののように聞こえます。しかし実は、声に出したり、文章にしたりすることで、頭の中が整理されたり、気持ちが落ち着いたりする効果があるそうです。私自身も、コラムを書くために 「さて、今日は何を書こう?」 と考えることで、普段なら見過ごしてしまう出来事に目が向くようになりました。

相談員の仕事も、よく考えてみれば「聴く仕事」です。利用者さんやご家族の話を聴き、言葉にならない思いにも耳を傾ける。そして、聴いたことを自分の中で整理して、次の支援につなげていく。そう考えると、この100回の「独り言」も、私たちにとっては小さな頭の整理体操だったのかもしれません。

これからも、時々立ち止まり、そしてブツクサつぶやきながら。
「独り言」、もう少しだけお付き合いください。

 

【入所・ショートステイのご相談は】

介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)

担当者 甲斐・河津・古澤
TEL 096-387-8181   (代表)
FAX 096-387-7001   (直通)
e-mail kakusyoen@kakuyuukai.or.jp

 

【通所リハビリ空き状況】

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 営業なし

○・・・空きあり

△・・・若干空きあり

×・・・空きなし

 

【通所リハビリのご相談は】

担当者 木村・甲斐
TEL 096-288-9338   (直通)
FAX 096-387-7001   (直通)