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空床報告(鶴翔苑)

お気軽にお問い合わせください。                 2026年2月9日(月)現在

【入所 受け入れ可能ベッド数】

入所定数 機能・特色 空床 備考
61

当苑は超強化型在宅復帰施設です 4 空床がございます。

早々の入所も可能です。

多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。

※他施設待機中の方のご利用も可能です.

※現在、概ね3床をショートステイ用としております。

 

【ショートステイ 空きベッド数】

9日(月) 10日(火) 11日(水) 12日(木) 13日(金) 14日(土) 15日(日)
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16日(月) 17日(火) 18日(水) 19日(木) 20日(金) 21日(土) 22日(日)
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23日(月) 24日(火) 25日(水) 26日(木) 27日(金) 28日(土) 3月1日(日)
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【支援相談員の独り言  81 学ラン  】

今日2月9日は(2ふ、9く)の語呂合わせから「服の日」。
熊本市立の中学校では、2025年4月からジェンダーレスや機能性を重視した「共通標準服」が導入され、紺色のブレザーが採用されています。中学2年の息子はまだいわゆる「学ラン」ですが、下の子たちからは概ねブレザーを着ているそうで、今後は学ランやセーラー服を見る機会が減っていくかもしれません。

「学ラン」の語源は、江戸時代にオランダ(阿蘭陀)を指した「蘭」という言葉に由来します。
江戸時代の日本では、西洋から伝わった衣服を「蘭服(らんふく)」と呼んでいました。明治時代に入り、西洋式の詰襟学生服が普及すると、和服に対して「学生が着る蘭服」という意味で「学ラン」という隠語が生まれたとのこと。 私も昔は短ランやボンタンに憧れていましたが、派手なことをする勇気はなく、エチケットブラシをポケットに入れ、裏ボタンで去勢を張るのが精一杯だったなあ。
第2ボタンのやりとりも、、、まあ、ありましたよ(笑)。

当苑のご利用者さんたちとも、このような「学ラン」の話は大変盛り上がります。
時代に合わせた変化なのでしょうが、文化自体が消えてしまうのは寂しい気持ちがいたします。

【入所・ショートステイのご相談は】

介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)

担当者 甲斐・河津・古澤
TEL 096-387-8181   (代表)
FAX 096-387-7001   (直通)
e-mail kakusyoen@kakuyuukai.or.jp

 

【通所リハビリ空き状況】

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 営業なし

○・・・空きあり

△・・・若干空きあり

×・・・空きなし

 

【通所リハビリのご相談は】

担当者 木村・甲斐
TEL 096-288-9338   (直通)
FAX 096-387-7001   (直通)