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空床報告(鶴翔苑)

お気軽にお問い合わせください。                 2026年8月31日(月)現在

【入所 受け入れ可能ベッド数】

入所定数 機能・特色 空床 備考
61

当苑は超強化型在宅復帰施設です 1 近々退所予定もございます。ご相談は可能です。
多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。

※他施設待機中の方のご利用も可能です.

※現在、概ね3床をショートステイ用としております。

 

【ショートステイ 空きベッド数】

31日(月) 9月1日(火) 2日(水) 3日(木) 4日(金) 5日(土) 6日(日)
1 1 1  1
7日(月) 8日(火) 9日(水) 10日(木) 11日(金) 12日(土) 13日(日)
   1  1  2  2 2
14日(月) 15日(火) 16日(水) 17日(木) 18日(金) 19日(土) 20日(日)
1 1 1 1 2 3

 

【支援相談員の独り言 101 宿題 】

今日、8月31日は多くの学校で始業式。

我が家はいつも通り、戦いの朝を迎えています。
「宿題、全部入れた?」「自分の名前ぐらいちゃんと書きなさい!」「自由研究、写真貼っとらん!」 「雑巾縫ってない!」・・・とまあこんな感じ。
夏休みの間、「まだあと○日ある」と余裕を見せていた子どもたちも、いざ始業式が近づくと急に時間との戦いが始まります。追い詰められて「もう間に合わん!」と必死に言い訳を考える子、早々にあきらめ高僧のような悟りの境地に入る子も・・(笑)。
そもそも「宿題」とは、もともと「以前から残っている課題」という意味だそうです。なるほど、夏休みの最終日に慌てて取り組む宿題ほど、この言葉にふさわしいものはありません。
もっとも、これは子どもだけの話ではありません。「あとでやろう」と置いた書類、「時間ができたら」と先延ばしにした用事。大人にも、いつの間にか宿題がたまっています。

「宿題は早めに済ませなさい!」
そう言いながら、ふと自分の机を見ると……。
さて、大人の夏休みの宿題は、いつ提出しましょうか(笑)。

 

【入所・ショートステイのご相談は】

介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)

担当者 甲斐・河津・古澤
TEL 096-387-8181   (代表)
FAX 096-387-7001   (直通)
e-mail kakusyoen@kakuyuukai.or.jp

 

【通所リハビリ空き状況】

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 営業なし

○・・・空きあり

△・・・若干空きあり

×・・・空きなし

 

【通所リハビリのご相談は】

担当者 木村・甲斐
TEL 096-288-9338   (直通)
FAX 096-387-7001   (直通)