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【冷たいもののとりすぎに注意〜おなかをこわさないために〜】

暑い日は、冷たい飲み物やアイス、冷たい麺類を口にする機会が増えます。

 

冷たいものは暑さ対策にもなりますが、とりすぎると胃腸に負担がかかり、胃もたれ・下痢・食欲不振などにつながることがあります。

 

冷たいものばかりに偏らず、常温の飲み物や温かい汁物も取り入れてみましょう。

 

また、食事が麺類や炭水化物に偏ると、たんぱく質やビタミンが不足しやすくなります。
肉、魚、卵、大豆製品なども意識してとることが大切です。

 

胃腸の不調が長引く場合は、早めに医療機関へご相談ください。