空床報告(鶴翔苑)
- 2026.06.8 | 空床のご案内
お気軽にお問い合わせください。 2026年6月8日(月)現在
【入所 受け入れ可能ベッド数】
| 入所定数 | 機能・特色 | 空床 | 備考 | |
| 61 |
床 |
当苑は超強化型在宅復帰施設です | 3 | 女性2床、男性1床の空床がございます |
| 多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。
※他施設待機中の方のご利用も可能です. ※現在、概ね3床をショートステイ用としております。 |
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【ショートステイ 空きベッド数】
| 8日(月) | 9日(火) | 10日(水) | 11日(木) | 12日(金) | 13日(土) | 14日(日) |
| 1 | 1 | 2 | ||||
| 15日(月) | 16日(火) | 17日(水) | 18日(木) | 19日(金) | 20日(土) | 21日(日) |
| 2 | 1 | 1 | ||||
| 22日(月) | 23日(火) | 24日(水) | 25日(木) | 26日(金) | 27日(土) | 28日(日) |
| 2 | 2 | 1 | 1 | 1 |
【支援相談員の独り言 92 言葉のお着替え 】
中学生の娘と夜の散歩中、友人関係の愚痴を聞きました。腹が立つ相手を「くそじじい」「ばか」と呼ぶ娘に、私は「その言葉は使わない方がいい」と諭しました。すると娘は「じゃあ、本当に頭にきたとき何て呼べばいいの?」と真顔で聞き返してきたのです。ハッとしました。怒りや悔しさという本物の感情を、ただ「ダメ」と抑え込むだけでは解決になりません。大切なのは、感情を否定することではなく、それを伝える「言葉を選ぶ力」です。
老健の現場でも同じです。認知症の周辺症状や無理な要求に心が折れそうなとき、ネガティブな言葉が浮かぶこともあります。しかし、それを「手強いな~」「情熱的!!」などと言い換えてみる。言葉の選択一つで、自分の心にかかるストレスや、周囲に与える空気は大きく変わります。
感情に流されず、よそいきの言葉に「着替える」こと。娘の素朴な疑問から、言葉遣いの重みを改めて学びました。
と、格好つけましたが、本当のところその場でうまく返せず、「パパはわかってない!もう相談せん!」と返され、玉砕(涙)。
パパに対しても、「お着替え」してほしいと思った次第です・・・。
【入所・ショートステイのご相談は】
介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)
| 担当者 | 甲斐・河津・古澤 |
| TEL | 096-387-8181 (代表) |
| FAX | 096-387-7001 (直通) |
| kakusyoen@kakuyuukai.or.jp |
【通所リハビリ空き状況】
| 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 | 日曜日 |
| 応相談 | 応相談 | 応相談 | 応相談 | 応相談 | 応相談 | 営業なし |
○・・・空きあり
△・・・若干空きあり
×・・・空きなし
【通所リハビリのご相談は】
| 担当者 | 木村・甲斐 |
| TEL | 096-288-9338 (直通) |
| FAX | 096-387-7001 (直通) |