空床報告(鶴翔苑)
- 2026.05.25 | 空床のご案内
お気軽にお問い合わせください。 2026年5月25日(月)現在
【入所 受け入れ可能ベッド数】
| 入所定数 | 機能・特色 | 空床 | 備考 | |
| 61 |
床 |
当苑は超強化型在宅復帰施設です | 5 | |
| 多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。
※他施設待機中の方のご利用も可能です. ※現在、概ね3床をショートステイ用としております。 |
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【ショートステイ 空きベッド数】
| 25日(月) | 26日(火) | 27日(水) | 28日(木) | 29日(金) | 30日(土) | 31日(日) |
| 1 | 1 | 1 | 2 | 1 | ||
| 6月1日(月) | 2日(火) | 3日(水) | 4日(木) | 5日(金) | 6日(土) | 7日(日) |
| 2 | 2 | 3 | 1 | 1 | 1 | 3 |
| 8日(月) | 9日(火) | 10日(水) | 11日(木) | 12日(金) | 13日(土) | 14日(日) |
【支援相談員の独り言 91 ノイズ 】
最近のイヤホンは本当にすごいもので、「ノイズキャンセリング機能」を使うと、電車の音も周囲の話し声もスッと消えてしまいます。初めて使った時は「未来だ…」と感動しました。ところが先日、あまりに静かすぎて、後ろから来た車に気づかず、慌てて避ける場面がありました。便利さと引き換えに、大事な音まで消してしまうこともあるのだと実感しました。
介護老人保健施設で働いていると、「生活音」の大切さを感じます。食堂の食器の音、廊下での挨拶、テレビを見ながらの笑い声。時には少し賑やかすぎる日もありますが、その音が“暮らし”そのものなのだと思います。
ご利用者の中には、静かすぎる空間で不安が強くなる方もおられます。
誰かの話し声や職員が行き来する気配に安心されることも少なくありません。
私たちはつい、「静かな環境=良い環境」と考えがちですが、人は適度な生活音の中で「ひとりではない」と感じるのかもしれません。
とはいえ、職員同士の笑い声など「ノイズ」にならないよう気をつけていきたいものです。
【入所・ショートステイのご相談は】
介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)
| 担当者 | 甲斐・河津・古澤 |
| TEL | 096-387-8181 (代表) |
| FAX | 096-387-7001 (直通) |
| kakusyoen@kakuyuukai.or.jp |
【通所リハビリ空き状況】
| 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 | 日曜日 |
| 応相談 | 応相談 | 応相談 | 応相談 | 応相談 | 応相談 | 営業なし |
○・・・空きあり
△・・・若干空きあり
×・・・空きなし
【通所リハビリのご相談は】
| 担当者 | 木村・甲斐 |
| TEL | 096-288-9338 (直通) |
| FAX | 096-387-7001 (直通) |