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空床報告(鶴翔苑)

お気軽にお問い合わせください。                 2026年6月29日(月)現在

【入所 受け入れ可能ベッド数】

入所定数 機能・特色 空床 備考
61

当苑は超強化型在宅復帰施設です 3 女性3床の空床がございます
多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。

※他施設待機中の方のご利用も可能です.

※現在、概ね3床をショートステイ用としております。

 

【ショートステイ 空きベッド数】

29日(月) 30日(火) 7月1日(水) 2日(木) 3日(金) 4日(土) 5日(日)
2 2 2 2 2 1
6日(月) 7日(火) 8日(水) 9日(木) 10日(金) 11日(土) 12日(日)
 1 1 1
13日(月) 14日(火) 15日(水) 16日(木) 17日(金) 18日(土) 19日(日)
1 1 1 2 2 1 1

 

【支援相談員の独り言 95  】

私たち「支援相談員」という肩書きの中にある「支援」という言葉。
普段何気なく使っていますが、改めて考えると、とても奥深い言葉だと感じます。「支える」と聞くと、相手を引っ張ったり、代わりに何かをしてあげたりする姿を思い浮かべるかもしれません。しかし本来の支援とは、その人が持っている力を発揮できるよう、そっと手を添えること。転ばないように支えることはあっても、歩くのはあくまで本人です。
介護老人保健施設の支援相談員は入退所の調整、制度の説明、関係機関との連携など、仕事は多岐にわたりますが、その目的は利用者さんやご家族が「その人らしい生活」を続けられるよう支えることにあります。答えを押し付けるのではなく、一緒に考え、迷い、最善の道を探していく伴走者のような存在です。

制度が創設された昭和60年代に生まれた「支援相談員」との名称。その名には「自立を支援する」役割への期待と責任が込められています。名乗るたび、私の猫背もピーンと伸びるような気がしています。

 

【入所・ショートステイのご相談は】

介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)

担当者 甲斐・河津・古澤
TEL 096-387-8181   (代表)
FAX 096-387-7001   (直通)
e-mail kakusyoen@kakuyuukai.or.jp

 

【通所リハビリ空き状況】

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 営業なし

○・・・空きあり

△・・・若干空きあり

×・・・空きなし

 

【通所リハビリのご相談は】

担当者 木村・甲斐
TEL 096-288-9338   (直通)
FAX 096-387-7001   (直通)