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空床報告(鶴翔苑)

お気軽にお問い合わせください。                 2026年6月23日(火)現在

【入所 受け入れ可能ベッド数】

入所定数 機能・特色 空床 備考
61

当苑は超強化型在宅復帰施設です 3 女性2床、男性1床の空床がございます
多職種が協働してご利用者の在宅復帰を支援します。

※他施設待機中の方のご利用も可能です.

※現在、概ね3床をショートステイ用としております。

 

【ショートステイ 空きベッド数】

22日(月) 23日(火) 24日(水) 25日(木) 26日(金) 27日(土) 28日(日)
3 3 2 2 2 1 1
29日(月) 30日(火) 7月1日(水) 2日(木) 3日(金) 4日(土) 5日(日)
2 2 2 2 2 1
6日(月) 7日(火) 8日(水) 9日(木) 10日(金) 11日(土) 12日(日)

 

【支援相談員の独り言 94 なごなる 】

先日、面談中にあるご利用者さんが「ちょっとなごなってもいいね」と言われました。私も最初は意図がつかめずにいましたが、すぐに、あ、横になりたいのだと理解しました。
熊本では「長くなる」は「横になって少し休む」という意味で使われることがあります。
考えてみると、寝転んで体を長く伸ばした姿、、その姿から派生して「長くなる」という表現が生まれたのでしょう。ちょっとした言葉ですが人間の観察力や感性が感じられますね。
当苑では時々、こうした地域ならではの言葉に出会います。戸惑うこともありますが、お話を伺ううちに、その一言の背景にある暮らしや時代が見えてきます。言葉は単なる会話の道具ではなく、その人が歩んできた人生を映す鏡なのかもしれません。

「ちょっとなごなってくる。」
そんな何気ない一言にも、この土地の文化や人の温かさが詰まっています。


【飛び交う熊本弁】  いっちょん(全然) あとぜき(戸を閉める)
むぞらしか(かわいい・愛おしい) そがん(そんな) よだきい(面倒くさい)
こぎゃん・あぎゃん・どぎゃん(こんな・あんな・どういう) なおす(片付ける)など

 

 

【入所・ショートステイのご相談は】

介護老人保健施設 メディエイト 鶴翔苑(カクショウエン)

担当者 甲斐・河津・古澤
TEL 096-387-8181   (代表)
FAX 096-387-7001   (直通)
e-mail kakusyoen@kakuyuukai.or.jp

 

【通所リハビリ空き状況】

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 応相談 営業なし

○・・・空きあり

△・・・若干空きあり

×・・・空きなし

 

【通所リハビリのご相談は】

担当者 木村・甲斐
TEL 096-288-9338   (直通)
FAX 096-387-7001   (直通)